コミュニケーションブレイクダウン

私は相当なお気楽者である
この不況の世の中において何故に私がお気楽であるのかといえば
それは私のデラシネ性によるところが大きいだろう
気分はエトランゼ、である

場当たり処世術

恐るべし、私

しかし長いこと人間をやっているとそうとばかりもいってられない
関係というのは気をぬくとすぐにたちあらわれる
そんなとき我々は先達からなにを学べるか

私の知っている恐るべき男、植木等は
いつもこんなスタンスでのりきっていた

無責任

、、、人は果たしてそこまで思い切れるものだろうか
しかし痛快であることは確かだ

もう一人の恐るべき女性、久保田早紀の発言も振るっている

あなたにとってわたし
ちょっと振り向いてみただけの
異邦人

これもすごいなあ
室伏のハンマー投げくらいすごい

良い子のみんなには
くれぐれも立ち止まって考えることもお勧めしたい

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コメント: 2
  • #1

    Junko (火曜日, 01 11月 2011 19:27)

    なんちゃって.....で。完成したことって、あぶない側面があるとは思います。
    「再考」ってするのですが、私は自他ともに認める楽観的な人間。

  • #2

    ゆかり (水曜日, 02 11月 2011 15:30)

    本当に魅力的な人ですね。